アトキンソンサイクルエンジン

こんにちは、大平です。

最近、よくアトキンソンサイクルエンジンという言葉を聞きますよね。

プリウスに採用されているのがこのアトキンソンサイクルエンジン。
1.8Lの排気量にもかかわらず、99PSという1.3Lなみの馬力しか出ていないことに疑問を持ったことがある方も多いはず。
その疑問は、アトキンソンサイクルに隠されていたのです!

と、語ってみようと思いましたがあまりにも長くなりそうだったのでこちらをご覧ください(笑)http://www.carview.co.jp/green/ecoword/1/162/
そんな言葉聞いたことないよ!疑問持ったことないよ!という感想は心の奥にしまって置いてください。

さて、TOYOTAのフラッグシップセダンと言えば、言わずと知れたクラウンです。
ピンクのクラウンCMで度肝を抜かれた方も多いと思います。

bodycolor_img_car01.jpg

しかもこんなどぎつい顔・・・
グリル部は王冠をイメージしたそうなのですが、私からすると凸にしか見えない上に、鋭角部分に刺さりそうな恐怖感すら覚えます。

そんなクラウンの実物を、昨日初めてみました!

「あれ・・・意外と悪くないかも」
決して好みではないのですが(笑)思っていたよりもきつくない顔立ちでした。

レクサスのスピンドルグリルも初めてネットで見たときは「うげ!」と言葉が漏れるほどのものでしたが、実物は案外普通でした。
それがいいのか悪いのかはわかりませんが…

img_exterior_design.jpg

しかしクラウンにしても、レクサスにしても顔はどぎつい割にサイドはのっぺりなのはどうにかならないのでしょうか?
もうちょっとバランスとってもよさそうな気がする大平でした。

 

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