4月, 2024

洗車の楽しさ

こんにちは、晴佐久です。

最近、洗車にハマっています。

免許取ってから7年間、たまに濡れタオルで窓ガラスを拭く程度で、洗車をしたことがありませんでした。

ふと思い立って、道具も一式買い揃えて、セルフ洗車場に行ってみたのですが・・・見事にハマりました。

私は高圧洗浄機→手洗い→高圧洗浄機という流れで洗車しているのですが、ピカピカになった愛車を見るのは格別です。加えて、手洗いの際に結構体を動かすので、運動不足の解消にも繋がっている気がします。

1つ洗車をするようになったからこそ気になることがあって、それは洗車をした翌日~翌々日に雨が降ることです。「洗車したばっかりなのに!」と残念な気持ちになることが結構あります。これは洗車あるあるなのでしょうか(笑)

最近洗車してないな~と思った方がいましたら、洗車をしてみると良い気分転換になるかもしれませんね。

発祥の地

こんにちは、高橋です。
先日、仙台に行く用事があり、目的地の近くをGoogleMapで確認していたところ、「ゼライス発祥の地」という文字が目に入りました。

子供のころから知っている商品名に思わず反応し、調べてみました。
以前、その場所にゼライス株式会社(当時は宮城化学工業株式会社)の工場があり(現在は移転)、跡地にできたショッピングモールの片隅に記念の石碑があるようです。

用事のついでに現地に行ってみると、歩道の近くにささやかな石碑が。
大きな石碑を想像していたので少し残念でしたが、ロングセラー商品のルーツが意外と身近にあるのだと知ることができて面白かったです。

GODZILLA×KONG

こんにちは、金山です。
今月末にハリウッド版ゴジラの新作が公開されます。

まさかのコングが続投です。
前作のタイトルが”VS”だったのに対し、今回は”×”になっているので互いに協力しあう
展開に…なればいいなぁ(ゴジラは前作でコングを殺す一歩手前まで追いつめている)
コングも腕に何か装着してるし、ゴジラも走ってるし気になる点が結構あり公開が待ち遠しいです。

※日本は原点回帰の「ゴジラ-1.0」でしたが、
 海外は「VSシリーズ」みたいな展開になってきましたね^^;

板橋Cityマラソン

こんにちは 山崎です。

2024板橋Cityマラソンに出場しました。

荒川の河川敷を走るフラットで記録が狙いやすいコース。
前回のいわきサンシャインマラソンでは良いタイムだったので、今回も気合を入れてシーズンベストを狙っていましたが結果は(自分に)惨敗。

この日は気温が上がり、沢山汗をかいて脱水状態になったらしく、折り返しの21Km地点から、まともに走れなくなってしまいました。


ペースがおちた私の周りには、ガードレールに手をついてストレッチをしたり、歩いてしまうランナーが沢山。

脚の痛みや疲労との闘い これもフルマラソンの醍醐味です。
(大会に参加しない限り、この苦痛は体験できません。)

ゆっくり粘り強く一歩一歩前に進んで、なんとかゴールすることが出来ました。
タイムは酷いものですが、次回に繋がる良い経験になったと思います。

大会を運営して頂ける関係者やボランティアの皆様には本当に感謝です。

春になりトレーニングしやすい季節となりましたので、引き続き頑張ります。

最近知ったExcel小技

こんにちは、宮城本社の伊藤です。

最近知って「便利!」と思ったExcelの小技をご紹介します。
(ご存じの方は期待させてすみません)

内容としてはExcelで一覧表をまとめるときに間に結合したセルの行が入ると、ある列だけ選びたいのに結合セルに選択範囲が引っ張られてしまう(?)という状況を防ぐ小技です。

文面だけだとちょっと何言っているのかよく分かりませんよね。

実際は以下のような状態です。

例えばこういった商品などの一覧表があるときに、分類を分けたくて一行目に「分類A」と結合セルを横長に作ってしまった場合、その後「商品名」の列だけ頭からコピーしたくても、選択範囲が分類Aの結合セルの幅になってしまいます。

これを避ける小技です。
以下の手順で「分類A」の行を作成します。

下記画像も参考にご確認ください。
①分類Aにするセルを、結合せず一番左のセルにタイトルを入力し、範囲選択する
②上部メニューの「配置」の右下の小さいアイコンをクリックする
③セルの書式設定で配置タブが開くので、横位置を「選択範囲内で中央」を選択する

これだけです。

そうすると、分類Aの行が以下のように結合されずに、選択した範囲内でちょうど中心に来るように調整されるため、さも分類分けの行が結合で作られているかのように表示されます。
しかし、実際は結合されていないので以下のように縦列の「商品」列だけ選択することが可能です。

地味!

なので小技です(笑)
職業柄こういった表を作ることが少なくないので、ちょっと感動したので紹介してみました。

皆様ももしこのような小技を知っていたらぜひ教えてくださいね♪

「アレクサ、歌謡曲をかけて」

「アレクサ、歌謡曲をかけて」

こんにちは、レッツ宮城本社の大平です。
今年中3になる娘が食事前に言うのがこのセリフです。

そしてアレクサ(スマートスピーカー)が
「わかりました、青春ヒット歌謡曲ステーションを再生します」と応えます。
歌謡曲を聴きながらの夕飯が始まります。
こじんまりとした居酒屋みたいな空気感になります。
夕飯がパスタであろうがカレーであろうが、肴に炙ったイカが欲しくなります。

昔は聞きたい音楽があったら、CDを買うか、TSUTAYAなどでレンタルするか、友達に借りるか、いずれにせよ一苦労でした。
その分、針が下りる瞬間の胸の鼓動は焼き付いています(CDに針はない)。

サブスクは聴きたい音楽が気軽に聴けますし、思ってもいない音楽に出会うこともできます。
特に古い作品に気軽に触れることができるのがいいですね。

当初は私や妻がたまに歌謡曲を聴いていたのですが、次第に子どもたちがハマりました。
私が子どものころは「古いもの=古臭い、ダサい」みたいな歪んだ価値観で生きていましたが
今の子どもたちの方が、古いか新しいかは関係なく判断しているような気がします。

Creepy Nutsの「Bling-Bang-Bang-Born」を口ずさんでいるかと思いきや、
あるときは尾崎紀世彦の「また逢う日まで」だったり。

最近は中3娘と小6息子が激しい「イントロドン」を繰り広げています。

普通のイントロドン「中森明菜のDesire」
我が家の場合「Desire-情熱-(2012Remaster) あきなちゃん!」

いったい何を目指しているのでしょうか?
イントロドン大会があったらいい線いける気がします(笑)