実家のポコちゃん

こんにちは、宮嶋です。
今日は、主人の実家の愛猫ポコちゃんをご紹介します。
去年の12月にどこからともなく突然現れました。
とても人懐っこくて義母が外に出ると足に絡まり、家の中に一緒に入り込もうとしていたそうです。
先住猫が死んで約2年。
もう猫は飼わないと言っていた義母。
しかし、何日経っても居座るので可哀想になり、毛布を用意し餌を与えてしまったそうです。
そうこうしているうちに雪が降りました。
こうなったらポコちゃんの勝ちですね!
まんまと家に入り込んだのでした。
推定1・2歳のぶさかわな男の子です。
今では溺愛されて幸せそうに暮らしています。

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