服部産業株式会社『優良指定給水装置工事事業者認定』

 

会社プロフィール

商号/服部産業株式会社
hattori1.JPG住所/宮城県仙台市宮城野区
資本金/1,000万円
事業内容/水道施設工事

土木工事
給排水設備工事の設計・施工
住宅設備機器、冷暖房・空調設備工事の設計・施工
仙台市水道局検満メーター定期交換業務
ガス配管工事の設計・施工
仙台市指定修繕施工業務

TOTOリモデルクラブ加入店

導入前はこんなことで悩んでいました

手作業で工事台帳や仕入先元帳を管理していました

こんな風に解決!

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・問い合わせが入った場合も請求書を引っ張り出す必要が無くなりました。

・IT化で単価に厳しくなったので、より原価を抑える事が可能となりました。

こんな風に活用しています

■過去単価参照

仕入先からの材料請求書を仕入伝票へ入力する際、まめに過去単価を参照しています。前回の単価より高い場合は、請求書にコメントを入れてFAXで先方に確認しています。

lof_icon_koe.jpg注意すると、先方の間違いという事もあるんですよね。問い合わせすると、「来月値引き入れておきます」という回答が来るケースも。経理担当者も原価を抑える事ができるのです。

 


使った部材の問い合わせ

お客様より「数年前に入れたトイレ部品の交換したい」と突然問い合わせが入っても、工事原価明細書を見ればすぐに対応可能となりました。

lof_icon_koe.jpgレッツ工事台帳導入前は過去の工事で使った部材を調べる際、請求書等を引っ張り出して探していました。あの苦労から解放されたと思うと日々の入力にも力が入ります。

 

 


■出面書からの工事登録

職人が急遽現場に向かって発生した工事は作業日報を見て初めてわかる場合も。そんな時は出面書入力よりジャンプして新規の工事を登録しています。

最終更新日:2011年12月8日