レッツ原価管理 Go2 をご利用中のお客様へ

NEW AIヘルプ機能、登場。年内にはAI-OCR機能も実装予定。

UP to Cloud 使い慣れた Go2 を、
AIとともに、次の10年へ。

変わるのは、置き場所だけ。操作もデータもそのままに、これからはAIがあなたの原価管理を後押しします。

サーバー版・スタンドアロン版、どちらのお客様もクラウドへ乗り換えいただけます

旧製品「レッツ工事台帳」「レッツ原価管理Go!」からも、データを引き継いでお乗り換えいただけます。

AI POWERED

AIが、あなたの原価管理を
隣でサポート。

クラウド版だから受け取れる、新しい体験。まずは「AIヘルプ」から始まります。

NEW 今すぐ使える
AIヘルプの画面例。チャットで「注文書に対しての仕入伝票を起票したい」と質問すると、引用元リンク付きで具体的な操作手順をAIが即回答する様子

話し言葉でOK

ソフトの中から、そのまま質問できます

瞬時に検索

ヘルプもライブラリも、AIレッツ君が即検索

手順つきで回答

引用元リンク付きだから、根拠もすぐ確認できて安心

AI-OCR:伝票のデータ(PDF・画像)をAIが読み取り、仕入伝票を自動作成するイメージ 2026年内 実装予定
COMING SOON 次期機能 有料・別途契約必要

そして次は、AI-OCR。
請求書や納品書のデータが、そのまま仕入伝票に。

伝票のデータ(PDF・画像)をAIが読み取って、仕入伝票を自動で作成。これまで手入力していた仕入の起票が、ぐっとラクになります。

  • 伝票のデータ(PDF・画像)を取り込むだけで、仕入伝票を自動作成
  • 転記ミス・二重入力を減らし、起票のスピードが大幅アップ
  • ご利用には別途ご契約が必要です(有料)

続報にご期待ください。先行して詳細を知りたい方は、お気軽にお問い合わせを。

※開発中の機能です。料金・仕様・提供時期は変更となる場合があります。

今 AIヘルプ
年内 AI-OCR 注目
これから さらに進化

AI機能はクラウド版のみに搭載。常に最新版で、原価管理の省力化・高度化が続きます。

そのサーバー、そのパソコン、
次の更新はいつですか?

オンプレミス運用の負担とリスクは、静かに積み上がっています。
——でも、その多くはクラウドに移すだけで、まとめて解決できます。

老朽化したオンプレミスのサーバーと、安心して使えるクラウドの対比

MOVIE

まずは動画で、まるごとご紹介

「UP to Cloud」の全体像を、短い動画でわかりやすくお伝えします。

WHY CLOUD

クラウド化が解決する、3つのこと

サーバー / セキュリティ / AI ——気になる見出しを開いてご覧ください。

① サーバーとコストのリスクから解放される
サーバーコストの氷山図。見えているコストの下に、隠れたコストが積み上がっている

サーバー代は「氷山の一角」。水面下に本当のコストが隠れています。

  • 構築・移行・保守延長・バックアップ運用
  • 障害時の復旧・担当者の工数・更新プロジェクト
1台のパソコンに閉じ込められたデータが、故障とともに失われる危うさ

スタンドアロン版でも同じです。PC1台への依存は、故障・買い替え・OSの寿命で、データごと失うリスクと隣り合わせ。クラウドなら、データはPCの外で安全に守られます。

② ランサムウェア・災害から大切なデータを守る

他人事ではない

被害の約6割が中小企業

自力で戻せない

バックアップごと暗号化されることも

クラウドが守る

Azure採用 / 第三者認定 / BCP対応

ランサムウェアの脅威にさらされるデータ
社内に置いたままの不安
クラウドが堅牢な体制でデータを守る様子
クラウドが守る安心

大切な帳簿や工事データ、「金庫」と「タンス」、どちらに置きますか。

③ AIによる進化を、これからも受け取り続けられる
AIが原価管理業務を支援するイメージ

AI機能や機能強化は、クラウド版のみに搭載されます。

すでに「AIヘルプ」が使え、年内には「AI-OCR」の実装も予定。常に最新版で、原価管理の省力化・高度化が進みます。
「“今と同じ”を守る選択」が、「“これから”を手放す選択」にならないように。

▸ AI機能の詳細を見る

NO CHANGE

乗り換えではなく、「お引っ越し」です

データのお引っ越し。レッツ君が飛行機でデータを載せてクラウドの家へ向かう

データはそのまま

工事データも取引先マスタも失わない

使用感もそのまま

画面も操作も昨日と同じ

教育コストはゼロ

覚え直し・再研修は不要

  1. STEP 1 お申し込み
  2. STEP 2 データ移行
  3. STEP 3 ご利用開始

変わるのは置き場所だけ。だから、移行の不安がありません。

移行について相談する

SOLUTION

レッツ原価管理 Go2クラウド ——「ぜんぶ込み」の定額

ソフトウェア

全機能そのまま

サーバー利用料

購入・更新不要

保守サービス

サポート継続

セキュリティもAIヘルプも、すべて込み。追加費用なくご利用いただけます。料金は同時利用ユーザー数に応じた年額制です。詳細は個別にお見積りいたします。
※AI-OCR機能は有料・別途ご契約が必要です。

FAQ

よくあるご質問

Q 今のデータはそのまま移せますか?

はい。工事データも取引先マスタも、これまで蓄積されたデータをそのまま移行します。入力し直す必要はありません。

Q 操作や画面は変わりますか?

これまでのGo2と同じ画面・同じ操作です。置き場所がクラウドに変わるだけなので、覚え直しや再研修は必要ありません。

Q ネット環境が無い現場でも使えますか?

インターネット接続があれば、事務所からでも現場からでもご利用いただけます。現場の通信環境に応じた運用方法もご提案しますので、お気軽にご相談ください。

Q スタンドアロン版からでも移行できますか?

はい。サーバー版・スタンドアロン版のどちらからでも移行いただけます。PC1台での運用に不安がある方こそ、クラウド化のメリットが大きくなります。

Q 料金はどのくらいですか?

ソフトウェア・サーバー利用料・保守サービスをすべて含んだ、同時利用ユーザー数に応じた年額制です。具体的な金額はご利用状況に応じて個別にお見積りいたしますので、まずはお問い合わせください。

Q まず試してから決められますか?

はい。45日間の無料お試しをご用意しています。実際の使用感をご確認いただいてから、じっくりご判断いただけます。

Q AIヘルプはどうやって使いますか?追加料金はかかりますか?

ソフトの中から知りたいことを話し言葉で入力するだけで、AIがヘルプやライブラリを検索して回答します。難しい操作は不要です。AIヘルプはクラウド版の標準機能で、追加料金なくご利用いただけます。

Q AI-OCR機能はいつから使えますか?

2026年内の実装を予定して開発を進めています。伝票のデータ(PDF・画像)をAIが読み取り、仕入伝票を自動作成する機能です。ご利用には別途ご契約が必要です(有料)。※料金・仕様・提供時期は変更となる場合があります。

Q 旧製品「レッツ工事台帳」「レッツ原価管理Go!」からデータを引き継げますか?

はい。データを引き継いで、レッツ原価管理Go2クラウドでお使いいただけます。なお「レッツ工事台帳」については、別途データコンバート料(1領域 50,000円・税別)が必要です。

CONTACT

変わるのは、置き場所だけ。
そして、AIが未来を後押しします。

AIヘルプはもう使えます。年内にはAI-OCRも。まずは話を聞くだけでもOK。ご相談・お見積りは、公式サイトのフォームから。

資料DL 45日間 無料でお試し