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内訳書から見積書・請求書の表紙・実行予算へ金額を積み上げていくことができます。
内訳書は最大5階層まで設定できます。(必要に応じて階層を選択できます。)
部材の金額合計は上階層である細分類の単価へ、細分類の金額合計は上階層である小分類の単価へというように、下階層の金額は上階層の単価へ積み上げされていきます。
受注した見積書は工事受注及び発注書に転記することができます。 |
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■マスターで設定した初期設定とは別に、見積書毎に個別の設定ができます。
■計算単価の設定、印刷方式の設定、ロゴの貼り付けなども可能です。
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■印刷イメージと同じ表紙画面から入力します。
■10種類の書式設定ができるので、部門や営業所ごとに異なる自社名で発行することもできます。
■金額は内訳書より自動集計表示。(直接入力も可能)
■[複写]ボタンで登録済の見積書を複写利用することができます。
■見積Noは自動連番も可能です。
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■見積書の表紙画面で「明細入力」ボタンを押すと明細入力画面が表示されます。
■ツリー表示部では階層毎の関係を確認し、選択した階層からの表示が可能です。
■「カード型入力」を選ぶとカード型入力画面が表示され、1行の明細を1画面で入力することができます。また、表示項目設定により、お客様に合わせた入力画面に設定可能です。
■階層は大・中・小・細各分類、部材の5階層で自由に登録できますが、単価には下階層の金額が表示されます。数量を入力すると金額が自動計算されます。
■属性を指定すると値引きや合計、消費税の計算も可能になります。また積上単価方式を 採用している場合、経費、消耗品費、運搬費、労務費の自動計算も可能です。
■「部材」は見積の最下層です。ここに入力した内容が上階層に集計されていきます。発注書へ連動するのもこのデータです。
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■見積単価=標準単価×80%といった計算が一括処理できる単価自動計算機能も用意しております。
■部材は部材マスターから選択して入力できます。
■部材は部材ファイルごとに管理され、ファイル数は99種類まで登録可能です。部材を工事の種類別や工法、担当別等に分けて管理することができます。
■入力は各種マスターより選択入力。一括転記も可能です。
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■分類集計のタブをクリックすると、各分類の集計表が表示されます。
■階層(分類)ごとに入力した数量や金額に間違いはないか、また階層ごとの粗利は適当か、などを確認します。
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■「設定」の内容により、入力どおりの印刷と階層ごとの印刷を選択できます。
■見積書の表紙「印刷書式」から選択します。
■見積書のタイトルは見積書、請求書、契約書など表紙で入力した名称で印刷されます。
(印刷書式)
■見積書 表紙 金額2段(A4横)
■見積書 表紙 金額3段(A4横)
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■見積書 表紙 金額1段 税抜(A4横)
■見積書 表紙 金額1段 税込(A4横)
■見積書 内訳明細書(A4横)
■見積書(A4縦)
■実行予算書 表紙(A4横)
■実行予算書 表紙 仕入先毎(A4横)
■実行予算書 明細(A4横)
■実行予算書 明細 工種・科目あり
(A4横)
■印刷する階層は自由に選択することができます。
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■見積書 表紙 オリジナル1(A4横)
■見積書 表紙 オリジナル2(A4横) |
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