待望の猫がやってきました。

こんにちは、レッツ本社の大平です。

我が家に待望の猫がやってきました。しかも2匹catcat

nerihideyo.jpg
妻も私も実家では猫を飼っているのに、自分達の家にはいないのでずっとウズウズしていました。
そろそろ猫を飼いたいなぁと思っていたときに、里親募集をしているバトンタッチという方々を知りました。


この子たちは保健所でヘソの緒がついた状態で殺処分寸前だったところを、バトンタッチの方々が引き取って、ボランティアの方々がここまで育ててくれました。
4匹兄弟だったけど2匹はミルク飲んでくれなくて助からなかったそうです…。

 

2匹は仲がよく、2匹一緒に里親になってくれる人を探していたところに、私たちが声をかけて譲ってもらいました。
名前は「ねり」と「英世」
英世っぽいほうが英世です。
ねりは娘が名付け、英世は私の直感を妻が採用してくれました。
生まれてからずっと人の手で育ったと言うこともあり、あっという間に慣れてくれて、昼夜問わず家の中を暴れ回ってます!

 

 

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